秋の恵み、薫り豊かな…!!

皆さん、秋と言えば何の食べ物を思い浮かべますか?

りんごや梨、栗にさつまいも、サンマ等々…

美味しい物だらけで困っちゃいますよね!?

本日は、まずこちら!

じゃじゃーん

まつたけ!

大量ですねえ。

こちらはお世話になっている大工さんが、朝から採りに行ってくれて

格安で譲っていただきました。

その薫りの素晴らしい事…

とてもたくさんだったので、部屋中松茸の薫りでいっぱいになりました。

社長から社員全員にいただき、みんなほくほくとした表情で帰っていきました。

うちでは早速焼き物にして頂きました!

薫りも良くてシャキシャキで、美味しかったあ(*´▽`*)

そしてまた別の日。

大工さんが育てている果物をお裾分けいただきました!

デッサンに使われるようなみずみずしい葡萄と、

「ポポ」

幻の果実とも言われているようですが、マンゴー、バナナ、パイナップルを足して

3で割ったようなお味との事…

どんな味なんだろう!

未知の食べ物好きにとっては楽しみ過ぎます!

こちらも皆で分けていただきました!

私は家族に隠れて夜な夜なこっそり食べようと思います…( ´艸`)

秋の恵みだらけで更に肥えそうです🐖

御馳走様でした(*´▽`*)

「鎮物」って・・・なんぞや

みなさん、突然ですが「鎮物」ってご存知ですか?

読み方も難しいですよねぐすん「しずめもの」って読みます。

お家を建てた方なら分かるかな!?

こちらです!!

土地を鎮め、工事の安全やご家族の平穏を願うものとされており、

地鎮祭の時に祀られます。

この鎮め物は、地鎮祭が終わったあと、建物の基礎工事に合わせて地中に納めます。

「鎮め物」の中身は?

鎮物の中には、人形・鏡・玉・盾・矛・小刀子・長刀子という、7種類のものが納められています。

古くから神聖なものとされてきたこれらを、建物の基礎工事に合わせて地中に納めます。

完成した家からは見ることができませんが、

そこにはこれから始まる暮らしの安全と幸せへの願いが込められています。

日本の家づくりに残る、昔からの風習

住宅の性能や建築技術は、時代とともに大きく進化しています。

それでも、地鎮祭や鎮め物のように、日本古来の風習は今も家づくりの中に残っています。

「工事が無事に進みますように」
「この家で、家族が末永く幸せに暮らせますように」

そんな願いは、昔も今も変わらないのかもしれません。

「鎮物」を見るたびに古(いにしえ)より変わらない日本の古き良き文化を

みなさんにお知らせしたいな。と思っておりましたほっこり

日常が静かに整う半平家の住まい

こんにちはニコ 暑かったり、涼しかったり、激しい雨が降ったり

今年の夏は天気の変化が目まぐるしいと感じているKIMURAですほっこり

さて、今日は明日からの見学会のお知らせをさせていただきますビックリマーク

今回のお家は・・・

床材にはナラの無垢材。天井には杉の無垢材を使用。

壁は白を基調に仕上げ、必要以上に飾らず、

住まう方の「らしさ」を大切にした住まいが完成しましたキラキラ

タイトルのように、静かに整う優しい空間です。

お施主様のお人柄を表すような、穏やかで素敵な住まいが完成しましたよ音譜

そして、こちらのお家は一部に趣味部屋のロフトを設けた、23坪の平家です。

23坪という限られた広さの中にも、暮らしやすさと心地よさがきちんと詰まっています。

ぜひソファに腰掛け、杉の天井を見上げながら、

このお家に流れる穏やかな時間をご体感くださいませ目

宝石緑 完成見学会 宝石緑

8月29日(土)10:00〜16:00

8月30日(日)10:00〜16:00

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D・LIFE   019-681-3863